女性にも配慮した
環境、フロア
Facility for Ladies
時代の変化に合わせ、
女性を大切にした様々な医療・サービスの提供。
時代の変化とともに、女性を取り巻く社会環境も大きく変化しています。お勤め先で責任ある立場として日々頑張っていらっしゃる方や、ご家庭でご家族の皆様を気遣い支えていらっしゃる方、女性のライフスタイルは多様化しており、お一人おひとりにあわせた健康管理が必要とも言えるでしょう。
ヘルチェックは、そんな現代の女性の健康をサポートするため、女性の皆さまが受診しやすい環境を整え、ご提供すべく、2003年にレディース横浜、2011年にはレディース新宿を開設。時代の変化に合わせ、早くから女性を大切にした様々な医療・サービスをお届けしてまいりました。
「日常の忙しさから離れて、ゆっくりと、こころおだやかに自身の健康と向き合っていただきたい。」
私たちはそんな想いを抱きながら、これからも女性の皆さまに満足していただける健診をお届けしてまいります。
医師やスタッフもすべて女性
ヘルチェックの女性専用センターは、受診されるお客さまも、診察する医師やスタッフもすべて女性。男性の目が気になることはありませんし、女性ならではの健康の悩みも同じ女性の先生に気兼ねなく相談していただけます。
「ここ以外では健診を受けたくない」「落ち着き過ぎてついつい長居してしまう」といったお声をいただくなど、リピーターが多いことも特徴です。

女性のための設備と充実したサービス
乳がんの有無を検査するマンモグラフィや乳房超音波装置を全センターに導入しているほか、ドゥイブス法による乳房MRI検査を横濱ゲートタワーと渋谷アクシュで実施するなど、ヘルチェックは女性の皆さまが受診しやすい環境を整えております。
また内科診察前にご提供しているお茶とクッキーのサービスや、上半身には透け防止の胸当てを付けた健診着のご用意、メイク直しに最適なパウダールームの設置など、女性スタッフが運営する健診センターならではのきめ細かいサービスをご提供しております。
平日に加え、土曜・祝日もご利用可能で、しかも午前中だけでなく午後も人間ドックや生活習慣病健診をご受診いただけますので、お仕事や家事などで忙しいお客さまにもきっとご希望の日にご利用いただけると思います。
女性専用センターのご紹介
女性専用フロアを設けているセンターのご紹介
女性専用デイを設けているセンターのご紹介
便利なロケーション
ヘルチェックの健診センターは、どの施設もターミナル駅から徒歩圏内にあり、 健診後のお食事やショッピングにも最適です。
また、例えば「レディース新宿は都庁に隣接するビルの最上階から新宿新都心の眺望をお楽しみいただけますし、 天気の良い日には横浜駅前にある「レディース横浜」のラウンジで富士山を眺めながらゆったりおくつろぎいただけるなど、センターからの眺望の良さも特徴のひとつです。
代表的な女性向け検査メニューのご案内
マンモグラフィ検査
乳房を圧迫して扁平させた状態でX線写真を撮影します。乳がんの診断には欠かせない精度の高い検査です。痛みを感じることがありますが、痛みの程度には個人差があります。
乳房の検査には、他に乳房超音波検査があります。それぞれに特長があり、両者を組み合わせることでより正確な診断が可能となります。
※マンモグラフィ検査の受診にあたりご注意事項がございます。受診可否など、詳しくは「マンモグラフィ検査の注意事項」のページをご確認ください。
乳房超音波検査
プローブと呼ばれるセンサーを乳房にあて、超音波によって乳腺を映しだし、異常がないか調べます。 検査をする際はベッドにあお向けになり、乳房にゼリーを塗って検査します。
乳房MRI検査(ドゥイブス)
「ドゥイブス法」と呼ばれるMRIを用いた造影剤なしの乳がん検査です。検査をする際は、検査着を着たまま乳房専用の検査台にうつ伏せになります。乳房を圧迫しないので豊胸術や乳房手術後でも検査可能です。
対象施設:横濱ゲートタワー、渋谷アクシュ
※MRI検査の受診にあたりご注意事項がございます。受診可否など、詳しくは「MRI検査の注意事項」のページをご確認ください。※乳房インプラントを挿入されている方も受診可能ですが、マイクロチップ入りのインプラントを挿入されている方は検査をお受けいただけません。※生理1週間前~生理開始2日目までは、がんの検出能が落ちるため、この期間を避けて受診されることをお勧めします。
婦人科子宮頸がん検査
内診では子宮・卵巣の状態を調べます。また、子宮頸部(子宮の入口)の細胞を採取し、子宮頸部に発生するがんおよびその前駆病変(がんになる手前の段階)の有無を調べます。
婦人科超音波検査(経腟法)
膣の中に超音波を発する細い筒状の器具を入れ、子宮・卵巣の状態や異常の有無を、より詳しく調べます。
※月経不順、月経痛の重い方、不正出血のある方はご受診されることをおすすめします。
※子宮頸がん検査と合わせてご受診されることをおすすめします。
「よくある質問」はこちらをご確認ください。
健診に関するご不明点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。













